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新しいビジネスアイデア

(本題の部分は英文ブログと同内容で同時投稿です)

みなさまこんにちは。
連休はよいお天気に恵まれていますね。
いかがお過ごしでしょうか?

昨日はいろんな所で渋滞したのではないでしょうか?
僕も埼玉県の県道19号線(通称越谷野田線)で、江戸川を渡る橋の手前の1kmを通過するのに1時間以上かかりました。
橋の手前側の麓の信号では、横方向から橋に進入する車が橋の頂上の信号で堰き止められ、麓の信号まで列をなします。すると、直進の車は信号が青になっても2、3台しか通過できません。
つまり、横から来る車はほとんど渋滞せず、直進の車は恐ろしいほどの渋滞というわけですね。まさに信号の切り替えタイミングの設定ミスというわけです。
欠陥交差点という意味では、千葉県の国道16号(高速の側道)と国道126号が交差する加曾利交差点が問題大きいですね。
車がガラガラの126号の方向に著しく信号が有利に設定されており、16号側(特に上り)は信号を5回くらい待たないと通過できないことがよくあります。こんな状態が何十年も続いています。
それから、16号の千葉運動公園のあたりとか、埼玉の298号の草加市内のとんでもなくたくさんの平面交差点(おそらく政治的理由で作られたのでしょう)とか、いつか関東の最悪交差点のランク付けをやってみたいと思います。

最近のGoogle翻訳の能力はすごいですね。AIが導入されたと言われています。
前後関係を解析などして目的に応じて自然な言い回しを見出したりしているのでしょうね。
かつてタイピストとか、和文タイピスト(若い方知っていますか?)という花形の職業がありましたが、PCの登場により絶滅してしまいました。
翻訳家もそのようになるのでしょうか。
そのうちに、「翻訳家なんていう職業があったんだ!」という会話がされるかもしれません。
でも僕は今のところ、仕事でもプライベートでもGoogle翻訳は使いません。
なぜなら、言葉そのものには文化があるからです。文化の伝搬という部分を重視しています。
しかしこれとて、AIはそのうちにやってのけるかもしれません。

新型コロナウイルスを封じ込めるために、もちろん対策は必要です。
しかしながら、我々個々は大人としての尊厳を保ちたいですね。
僕の会社でも、あたかも強制収容所のような感じです。

何事も発信する場合は、自分の思いと受け手の評価が一致しないのは世の常であります。それはもう十分過ぎるほどわかっています。
しかしごくたまに本音を言いたくなる時もあります。(タブーではあるでしょうけど)
正直、前回の記事はかなりセンセーショナルである自信がありました。
自分の結論が正しいということよりも、着眼として世に広めるという意味においてです。
驚きの反響があると思っていました。あるいは炎上が起きるかもしれないとも思いました。
友人はいち早く「興味深い」と言ってくれました。
しかしそれ以外は全く関心が得られないようでした。
これまで書いた記事の中でも最も価値の低い記事と取られても仕方ない。そんなことを自らに言い聞かせつつ失意の中、次の記事を挙げる準備をしていました。
するとお一方からコメントをいただきました。ほんとにありがたかったです。

さて本題です。

この度、新しいビジネスプランをまとめました。
僕が長年、材料開発の業務として、大手メーカーに紹介し評価を仰ぎ採用されるに至るまでのプロセスにおいて、非常に多くの失敗経験とわずかな成功経験を元に、何をすれば成功に近づくのかを指南するものです。
多くの材料開発の現場では、基本的に大事なことを考えずに開発作業を始めてしまい深入りしてしまいます。
それなりによい材料を開発できて、客の担当者が喜んだとしても、土壇場で不採用になるケースが非常に多いです。開発のための貴重な時間、費用(人、モノ、その他)が一瞬にして無に帰してしまいます。
大手メーカーにとって新しい材料を採用するということは一体何なのか、その決定に至るプロセスとは何なのか。それを解明せずして材料の開発は難しいです。
いや、それどころか、そのことが最大のキーであると言っても過言ではありません。しかも、そのことの重要性も方法論もほとんどの場合、認識されていません。

それを体系付けてまとめていきます。
イベントの中の「ビジネス部会」で扱っていきたいと思います。
必要な方にコンサルしていきたいと思います。
ご興味のある方はぜひお知らせください。

では引き続きよい連休をお過ごしください。
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テーマ : 経営コンサルタント
ジャンル : ビジネス

翻訳家という職業は間もなく存在しなくなるかもしれない

みなさまこんばんは。
千葉県がまた大きな災害に遭ってしまいました。
被害に遭われた方々に心よりお見舞いを申し上げます。

しかし、だからと言って、千葉が危険な地域であるとか、この異常気象は地球温暖化のせいだとか、そんなことはありませんので、ご安心ください。

では今日は早速本題へ。

最近世の中では、「AIに取って代わられる職業は・・」なんていう話題が増えている。
正直、僕はこの話題は好きではない。
ネットが人間の交流を改革している、という話題などと似ている。
本質を語ることが少なく、興味本位が先行するからだ。

ところが、そうも言っていられない事態に最近遭遇した。

僕は仕事上、日本語を英語にすることが多い。その目的や内容は様々だ。
先日、ある日本の特許を英語に訳す必要があった。
僕は比較的その手の仕事に自信を持っているのだが、難しい内容のものはやや時間がかかる。
その特許の英訳もそれなりに時間がかかることが予想された。

すると、それを見ていた後輩の一人が僕に言うのだ。
「STさん、Google翻訳(無料)なんか使ってみたらどうですか? AIを採り入れたことで質がすごく上がっていますよ。一応それで先方に出してみて、先方がもし不明点があれば答えるというのはどうでしょう? 時間もめちゃめちゃ短縮できますし。」

それを聞いて僕は「そんな訳ないじゃん」と咄嗟に思った。
何年か前にサービスが終了したYahooの機械翻訳のひどさを思い出したからだ。
あれは本当にひどかった。
英語を覚えたての中学生か高校生が、一語一語、和英辞典を引きながら無理やり作文したみたいな文章だったからだ。
要するに前後関係を全く読み取れない、幼稚もいいところの英語だった。

でも、後輩があまりに勧めるので、騙されたと思ってやってみた。
そしたら、そしたら。
何と、めちゃめちゃめちゃ、すごい出来だったのだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

これはいくら強調しても足りない。
地球上のあらゆる形容詞を持ってきても足りないくらいの素晴らしい出来。

はっきり言って、点数で言えば90点。
前後関係の解読も85点。
特許とかの高度な文章も、ほぼ完ぺきな英語となった。それを専らとする人に対しても十分に通じる。
単語の誤訳はほとんどなし。しかもほとんど適訳。

その関係の翻訳家の専門の人よりは多少落ちる程度であり、ふつうの翻訳がうまい人よりは確実に上手だ。
はっきり言って、全く使える。

ただし、問題点がない訳ではなかった。
でもそれは簡単に修正ができる程度。
仮にそのまま出したとしても、後輩の言う通り、不明点だけ質問を受けることでも全然問題がないだろう。

これが翻訳におけるAIというものか!
こりゃ仕方ないわい。

このGoogle翻訳が登場する前から既に翻訳業は汲々としていた。
仕事上で英語翻訳を時々やってもらう翻訳業者さんがいる。
全て気鋭の日本人スタッフであり、英訳の質は極めて高い。
でも、その女性社長さんがよく言うのは、日本では既に価格破壊が進んでしまって、東南アジアや中国の日本語→英語翻訳業者に太刀打ちできないそうだ。
そこへ来て無料のGoogle翻訳が登場したのだから、苦しさに拍車がかかってしまっているだろう。

特許に携わる人しかご存知ない話題で恐縮だが、外国メーカーが日本に出願した特許の明細書の日本語ほどひどいものも珍しい。
出願代行を請け負った日本の特許事務所がもっとちゃんと日本語への翻訳を、なぜ頑張らないのか、不思議に思っていた。

すると最近、その手の事情通の人が言うには、特許事務所はまず機械翻訳で日本語化したものをそのまま特許明細書として出してしまうそうだ。
そして特許庁からもし拒絶理由通知(何らかの補正をしないと特許を与えませんよ、という通知)が来たら、そこで初めてちゃんとした訳(問題箇所のみ)に補正し、内容も補正するそうだ。
だから、あんな恥さらしの明細書の日本語も、ひたすらコストダウンと時間短縮のため。

でも、Google翻訳が登場したのだから、あのひどい日本語もこれからはお目にかからなくなるだろう。

翻訳業の方々にとっては誠に厳しい時代になった。
ではどうするのか。
僕は言いたい、人間よAIに負けるな。
AIにできないことがあるはずだ。
それを提供できる翻訳家になれ!

ということは、それができる人間にとっては、むしろビジネスチャンスだ。

テーマ : ビジネス
ジャンル : ビジネス

ゴーストライター業(マジなお話)

みなさまこんばんは。
今日のおごそかな儀式、冷雨の中でしたけど、無事執り行われました。

今日は、内容が内容だけに要約なしで失礼します。

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テーマ : ビジネス
ジャンル : ビジネス

自己を見失うことなく、したたかに実行しなければ

みなさまおはようございます。
ついに9月になりました。
大分暑さは和らいできたものの、まだまだ暑いですね。

今日は関東大震災があった日(大正12年(1923年)9月1日)です。
僕の父は3歳で被災しました。
横浜の家で、倒れた柱や家財の陰でかろうじて発見されたそうです。
母はまだ生まれていませんでした。
自分の親が被災したので、僕にとって身近な震災でしたが、若い人たちにとってははるか昔の出来事でしょう。
ネットか何かでぜひ、どんな震災だったかを見てみてください。
関東大震災の様子は、大河ドラマ『いだてん』で詳細に描かれていました。
復興省はかなり優秀であったとされています。

僕は以前からこのブログで、今はゼロ成長となったので、誰もが等しく健全に努力すれば皆ハッピーという訳にはいかず、誰かのマイナスの上に自分が相対的に上に立つことにより優位に立つ、ということが横行していると書いてきました。
すなわち、リスクを取った上で「私はこう思います」のような溌溂とした仕事ぶりなんて今はできなくて、そのリスクは突かれ、マイナスに貶められ、その分自分がプラスに転じようという考え方です。
業の種類によらず、あらゆる職場ではこの傾向が強まっていると感じます。
マネジャーは保身と減点管理、部下の方もそれに合わせて自己抹殺のうえ無難なことしか報告しなくなっています。

僕はこの原因は、日本のGDPがずっと伸びないまま、つまり、日本が新しいビジネスを開発できていないからだ、と考えてきました。
確かにこの考えは正しいと思うのですが、それ以前の問題として、大西つねきさんが主張しているところの、お金の増え方は1980年代以降は実体経済を超えてしまっていることがあり、それが僕の考える職場の発想につながっている、と最近強く思うようになりました。

大西さんの主だった動画は観尽くしました。(ちなみに、僕は注目する著者の本は片っ端から読みまくるということを若い時からやってきました。賛否両論ありますが、僕の意見ではお勧めです。全部読むことによりその人の考える枠組みがわかりますから)
そもそもお金というものは、誰かが銀行から借金することにより生まれる”概念”であり、実体ではないこと。
この世にある全ての借金を返したら、お金はゼロ(=なくなる)になること。
そして、借金には利子があるので、借金を返すということは新たなお金が要ることになり、その新たなお金こそが政府の国債発行というわけです。
つまりですね、日本政府の財政問題は政府の怠慢とかよりも、その本質は、そもそものお金の仕組が招く必然のこと、と大西さんは説きます。

1980年代前半あたりまでは、実体経済が成長していましたので、借金も実体に裏打ちされたものが多かったので、その借金は新たな実体を生みました。
でもそれ以降は、実体の成長が飽和してしまっているので、借金は実体に裏打ちされない”バブル”なものが主体になってしまっています。
1980年代末にはバブルの崩壊があったのですが、実は崩壊していない、と大西さんは見事な論法を展開します。
あの時に確かに不良債権は大分整理されたのですが、その後引き続きバブルは増え続けています。

僕は、このお金の傾向が、今の職場の問題の根底にある気がしてきました。
とにかく今はお金を回すことが最優先になってしまっています。しかもそのお金は実体を伴わない。
産業界は何か新しい物を開発するようなことにお金を十分に投資できていない。
実体がないお金だから、仮に収益を上げたとしても労働者には回ってこない。しかも労働者はコスト改善を求められる。
これでは職場の人たちは溌溂と働けないし、マイナス管理が横行してしまう原因ではないかと考えます。

僕の身の回りでも大変な人が結構います。

ある年配の人は、元々優秀なのに、人が印刷したメールや文書がプリンターに置き忘れたものを億面もなく読んでいるし、女子社員たちが集まりだべリングをするロビーで一人ぽつんと座り聞き耳を立てています。その人はそこから得られた情報を元に自分が有利になるように画策しています。(僕には結構その話をします)
なぜ彼はこんなみっともない真似をするのか理解できませんでしたけど、上で書いたようなこの世の中なら情報戦も仕方ないのかな、とさえ思えてきます。

あるいは別の、僕よりは若い人と先日折り入って話しました。
彼はとても優秀であるものの、上司のマイナス管理にすっかり絶望し、投げやり的で行き当たりばったり的な面が感じられます。
人当たりのよい印象ではあるものの、現在の内心はすっかり不健全になってしまっています。
その分、ある自己啓発に一生懸命になっており、そのこと自体はいいことですが、僕に対してそのことで言いたい放題になってしまっており、これも一種の反動なのかなと思っています。

この時代、人の話を聞き過ぎるのもよくないのかな、とさえも一瞬思ってしまいます。
こうして気持ちを閉ざしてしまい自己防衛に回るだけでは負の連鎖になってしまいますね。

以上、こうしたことはおそらくどこでもあるのではないでしょうか。
まさに苦難の時代ですね。

さてさて。
僕はビジネス計画をずっと考えてきまして、このブログでもその計画を折あるごとに紹介してきました。
でも、思いのほか会社の仕事が忙しくなってしまいまして。
会社から期待されていることもあるので、そのこと自体はありがたいですが、上記したような問題もあり、またそれに対峙する自分の問題ももちろんありますし(もちろん環境だけが悪いのではなく自分も悪いです)、さらにはあるチャレンジをやっていまして、すっかり忙殺されまた精神的にも目いっぱいだったので、正直、自己を見失いがちでした。
さらには、ここへ来てある試練もあり。

要するに、これではいかんというわけで、ここでしっかり自己を取り戻し、したたかに実行すべし、と昨日あたりから思い始めています。

お金の本質に伴う問題はまさに大西さんの言う通り、そろそろ抜本的な対策を打つ必要があると思います。
誰もが健全な発想をもち、溌溂と働き遊び、そして労働にしっかり見合った対価を得ること。
資本主義の見直しも含めた抜本策が必要でしょう。

僕の場合はそこまで抜本的なことはできないので、「部分的な改善」ではありますが、これまで提案してきていることがあります。
具体的にはカテゴリ「提案・起業計画」をご覧ください。

具体的なビジネス内容はここでは書く余裕はありませんが、大事なことは、エネルギーをプラスに向かわせることです。
今のこの職場の構成員に内在する途方もない負のエネルギーを何とかプラスに持っていかねば。

しかもそのビジネスは、何かをマイナスに貶めることにより成立するものではなく、新たな市場を創出するもの。
大西さんの提唱する抜本改革ではありませんが、実体経済を少しでも伸ばすため。

最後になりますが、職場の問題の捉え方として、ビジネスをどう発展させるかという取り組みの他に、辛い状況をどう乗り越えるか、というノウハウの紹介もあります。
後者についてはプレゼンできる状況にありますので、もしご興味のある方はお知らせください。

明日からの職場も学校もぜひ希望を持って乗り越えていきましょう。
みなさまもぜひ、自己を見失うことのないようにされてください。
よい日曜をお過ごしください。

テーマ : その他
ジャンル : その他

実は考える人はいる

みなさまこんばんは。
梅雨ですが、涼しい日が続きましたし、また晴れの日があったりして、気分転換にはなりますね。
お元気でしょうか?

以前、Kの音で始まるブログタイトルの方は、真っ白な画面しか現れないと書きました。
今でもそれが続いています。多分、私の訪問履歴も付いていないでしょう。
他のPCや環境からアクセスすればちゃんとつながるのかもしれませんが、なかなかそこまでできませんので、しばらく訪問できませんので、ご了承ください。
なお、お名前はTさんです。

前々回には、日本人は考えなくなった、と書いた。
でも実は、考える人、考えるのが得意な人、あるいはしっかり考えることのできる人がいるのだ。
(ただし、研究職のような考えること自体を職業にしている人は除く)

それはどういう人かと言うと、引きこもっている人、何らかの障害がある人、何らかの理由で職に就けない人などである。
こういう方々は、よく考えている人が多い。
人により考える対象や考え方は様々だ。
でも、たいていは自分の考えを持っている場合が多い。

しかし、そのような方々は、前回書いたような、社会に自らを打ち出して活動することが必ずしも得意ではない。
内省的な方が多い。

一方、世の中では相変わらず旧態依然たるリクルーティングシステムにより支配されている。
正規社員も派遣社員も、型にはまった制度だ。

これでは激動の現世において、企業や役所で突発的に発生する特務的なプロジェクトを成功裏に成し遂げるなんてできない。

そこで僕が数年前から考えているのが、上記したような、考える力のある、ポテンシャルをもった方々に活躍いただくことだ。
こういう方々の様々で、かつ奥深い能力を発揮していただいたなら、おそらく日本の競争力は軽く2倍は増えるに違いない。

ただし。
そういう方々のどの能力をどのように編成して、どのようにプロジェクトに当たるのか。
そこは、かなり高度なマネジを要する。

僕が今いるところは、日本のシリコンバレーと思うほど活気に溢れている。
そこの半官半民の起業家養成の仕組みがあり、僕も参加しており、何とかこのビジネスモデルを実現できないか、画策中だ。

いきなり人を登録するのは難しいので、まずは自分一匹でいろんな企業の特務的な事柄に対応するビジネスがあり得ないか、検討している。
今自分が属す会社もクライアントにならないかも検討している。

テーマ : ビジネス
ジャンル : ビジネス

プロフィール

ST Rocker

Author:ST Rocker
ビートルズ解析ブログへようこそ!
つくば-千葉-さいたま の三角形を行き来していますす。
モットー:理系なのに熱く音楽、政治・経済を語る。
酒と冒険と音楽をこの上なく愛し波乱万丈の人生を送るB型です。
コメントは本筋に沿ったものをお願いします。

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