書きも書いたりビートルズ

みなさまおはようございます。
花冷えですね~
大丈夫ですか?

昨日の昼頃のつくば市内の桜です。

まだあまり散っていませんでした。

さて、ビートルズ。
随分書いてきました。
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このブログを始める時、本当は提案的な内容中心にしようかと思っていました。
でもそれだとなかなか形になりにくいと思ったので、ビートルズのブログとしてスタートしました。
そうこうするうちに、あれもこれもと書いてきました。
今回、提案的なものを英語ブログとして分離独立させたというわけです。

英語ブログは今のところ順調です。
しかし、昨日わかったのはFC2はアメリカが本拠とはいえ、ユーザーは大半は日本人のようなのです。
そこで、もしかしたらFC2以外の外国人が多用するブログか、Twitter、Facebook、Linked-inのようなものへ替えることも検討するかもしれません。

さてビートルズ。
ビートルズのことについては語り負けたことがない、ということでどこまで書けるかに挑戦してきたわけです。
ビートルズの小話を集めた「Coffee Break Beatles」。
いったいいくつ書けるのかと思い、まずは「とにかく100話までは書いてみよう」と。
100までは全然問題なくガンガン書けました。
でも、150になる頃からさすがにそう簡単には書けなくなってきました(^^;
今、181話まで来ました。200話までは頑張りますね。

というわけで、第1話からのタイトルを紹介します!

2010-06-23 No.1 「私のビートルズNo.1」
2010-06-24 No.2 「ビートルズはエレキバンドの代表?」
2010-06-28 No.3 「最初に聴いた曲」
2010-06-30 No.4 「一番好きな曲(1)」
2010-07-07 No.5 「左利き」
2010-07-17 No.6 「スルメのアルバム」
2010-07-24 No.7 「ビートルズたちって身長どのくらい?」
2010-07-27 No.8 「マルチプレイ」
2010-07-28 No.9 「音楽教育」
2010-07-29 No.10 「ハーモニー」
2010-08-04 No.11 「曲が出来上がる過程」
2010-08-10 No.12 「愛用」
2010-08-13 No.13 「シンプルだけどカッコいい(1)」
2010-08-18 No.14 「コード進行(1)」
2010-08-19 No.15 「1/fゆらぎ」
2010-08-22 No.16 「Lennon-McCartney」
2010-08-23 No.17 「歌と演奏の連携」
2010-08-24 No.18 「絶対音階」
2010-08-25 No.19 「ビートルズの英語」
2010-08-26 No.20 「ライブの実力」
2010-08-29 No.21 「弾き語り指南(ギター編) Part 1」
2010-09-01 No.22 「ベース1本で...」
2010-09-02 No.23 「弾き語り指南(ピアノ編) Part 1」
2010-09-03 No.24 「なぜイギリス?」
2010-09-08 No.25 「セミアコースティック」
2010-09-09 No.26 「Anthology
2010-09-10 No.27 「一番好きな曲, Part 2」
2010-09-14 No.28 「ジョンの粋なリズムギター, Part 1」
2010-09-16 No.29 「12/8拍子 その2」
2010-09-17 No.30 「ワールド・スーパー・ライブ」
2010-09-18 No.31 「最近の楽譜」
2010-09-20 No.32 「幻のデビュー曲」
2010-09-20 No.33 「ルーフトップトリビア 決着!」
2010-09-20 No.33' 「ルーフトップトリビア 決着!(訂正&補足)」
2010-09-22 No.34 「ジョンの亡くなった日」
2010-09-24 No.35 「初の本格解析本」
2010-09-25 No.36 「ルーフトップ。Part 1」
2010-09-27 No.37 「メロディーメーカー」
2010-09-28 No.38 「初のマルチ演奏アルバムMcCartney」
2010-09-29 No.39 「なぜ出ない?」
2010-09-30 No.40 「なぜ出ない? (その2)」
2010-10-02 No.41 「なぜ出ない? (その3。決着編)」
2010-10-06 No.42 「エレクトロニクス」
2010-10-11 No.43 「変った楽器使用例(その1。ベース編)
2010-10-12 No.44 「80歳のアリア」
2010-10-13 No.45 「年を取っても」
2010-10-17 No.46 「弾き語り指南(ギター編) Part 2」
2010-10-18 No.47 「弾き語り指南(ピアノ編) Part 2」
2010-10-21 No.48 「食わず嫌い」
2010-10-23 No.49 「まだどうにかイケてるよ」
2010-10-25 No.50 「幸せとビートルズ」(CBB 50回目を記念して)
2010-10-26 No.51 「私のビートルズNo.1 (Part 2)」
2010-10-27 No.52 「The LEGEND(大いなる伝説)」
2010-10-28 No.53 「絶対に演らない曲」
2010-10-30 No.54 「シンプルだけどカッコいい(2)」
2010-11-04 No.55 「"中ビナ"のアルバムRubber Soul」
2010-11-10 No.56 「ジョンの粋なリズムギター, Part 2」
2010-11-12 No.57 「コード進行 Part 2」
2010-11-13 No.58 「正確なペース、リズム」
2010-11-15 No.59 「丸ごと食う」
2010-11-16 No.60 「確率の話」
2010-11-17 No.61 「プラス思考」
2010-11-18 No.62 「成功の姿を描く」
2010-11-20 No.63 「ルーフトップ。Part 2」
2010-11-24 No.64 「ハ長調はなぜ少ない?」
2010-11-25 No.65 「The Long And Winding Roadの難しいリズム」
2010-11-28 No.66 「ポールの低音、ジョンの高音、ジョージの音楽センス」
2010-12-03 No.67 「ルーフトップ。Part 3」
2010-12-04 No.68 「やりにくいものを作るすごさ」
2010-12-05 No.69 「創造は模倣から」
2010-12-09 No.70 「一番好きな曲, Part 3(私の大事な213人の子供たち)」
2010-12-11 No.71 「ジョンが亡くなっても」
2010-12-13 No.72 「そういえば♭が少ない」
2010-12-15 No.73 「ガイジンって・・・」
2010-12-17 No.74 「ビートルズだって酒に溺れる時もある」
2010-12-19 No.75 「永ちゃんとポールの違い」
2010-12-20 No.76 「ジョンのスタイル」
2010-12-23 No.77 「Driving Forceは?」
2010-12-27 No.78 「久しぶりのピアノ弾き語り」
2010-12-31 No.79 「最近の番組から」
2011-01-09 No.80 「久々のビートルズ」
2011-01-14 No.81 「エレキの若大将」
2011-01-16 No.82 「引き続き若大将」
2011-01-30 No.83 「久しぶりのギター弾き語り」
2011-02-02 No.84 「屋上でベースのうなり」
2011-02-04 No.85 「カポタスト」
2011-02-10 No.86 「ああやっと雪」
2011-02-17 No.87 「ポール 2007 ロンドン公演」
2011-03-06 No.88 「どこへ行ったあのレコード?」
2011-03-10 No.89 「All I Want is You」
2011-03-11 No.90 「Let It Beの訳」
2011-04-04 No.91 「She Loves You(三単現)」
2011-04-14 No.92 「これからの若者の起爆剤」
2011-04-18 No.93 「草食系」
2011-04-21 No.94 「解散後のアルバムの数々」
2011-05-09 No.95 「違うテイクでの多彩さ」
2011-05-24 No.96 「ルーフトップの時の気温は?」
2011-06-01 No.97 「ビートルズの身長 決着」
2011-06-10 No.98 「宇宙計画とビートルズ」
2011-06-18 No.99 「ルートップの気温 決着」
2011-06-29 No.100 (100回記念号) 「やっぱりこの曲」
2011-07-07 No.101 「耳コピ」
2011-07-14 No.102 「Every Little Thing」
2011-07-19 No.103 「ジョージのハモり」
2011-07-22 No.104 「ビートルズの英語の間違い」
2011-07-28 No.105 「ベースで演ってみたい曲」
2011-08-02 No.106 「復刻版シングルレコード」
2011-08-07 No.107 「なかなか粋なShe Loves Youの歌詞」
2011-08-20 No.108 「野武士ポール」
2011-09-07 No.109 「ビートルズに欠けているもの」
2011-09-27 No.110 「したたかな迫力」
2011-10-09 No.111 「Happy Birthday, John and Sean !」
2011-10-19 No.112 「何回弾き語ったか」
2011-10-27 No.113 「歌いにくい曲」
2011-11-01 No.114 「Queen's English」
2011-11-15 No.115 「結構多彩な構成」
2011-11-30 No.116 「苦手な曲」
2011-12-05 No.117 「ルーフトップでのベースの音選び」
2011-12-22 No.118 「弾き語りしにくい曲(Part 1)」
2012-01-21 No.119 「ハモり低音部開拓記」
2012-01-28 No.120 「ビートルズを楽しむことの意味」
2012-02-14 N0.121 「これぞ我がロック'ン'ルーツ」
2012-02-22 No.122 「音の心臓部だけは昔と同じ」
2012-03-10 No.123 「Till There Was You」
2012-03-25 No.124 「余裕の弾き語り」
2012-04-16 No.125 「さすがYouTube」
2012-04-22 No.126 「やっぱり東京公演は・・・」
2012-04-29 No.127 「脱帽!女性ギタリスト」
2012-06-07 No.128 「やはり弾き語りって」
2012-06-18 No.129 「Happy Birthday, Paul!」
2012-07-01 No.130 「Beatles Anthology」
2012-08-05 No.131 「ビートルズの祖国イギリスとは」
2012-08-17 No.132 「一人二重唱」
2012-08-25 No.133 「ビートルズユニーク奏法10選」
2012-08-28 No.134 「ビートルズ邦題あれこれ」
2012-10-07 No.135 「ジョンも英語を間違える」
2012-10-14 No.136 「わかるなあ、その気持ち」
2012-10-24 No.137 「Ob-La-Di, Ob-La-Da 少し下がっていない?」
2012-10-27 No.138 「初めての完全耳コピ"Blackbird"」
2012-11-12 No.139 「あのプロデュースがもう少しよかったら」
2012-11-14 No.140 「Till There Was You, 少し唄ってみました」
2012-11-18 No.141 「Mother Nature's Son ~ オープンDを基調にした風変わりなコード展開」
2012-11-24 No.142 「やっぱりYesterday、ドーンとお届けします」
2012-11-25 No.143 「やっぱりジョンの弾き語りがシンプルでよい - Across The Universe -」
2012-12-02 No.144 「She Loves You魅力のハーモニー」
2012-12-06 No.145 「初期の出色のハーモニー"If I Fell"」
2012-12-09 No.146 「聴くにやさしく弾くに難しI Feel Fine」
2012-12-09 No.147 「もういっちょ一発録り Don't Let Me Down」
2013-01-12 No.148 「ニクいピアノの響きLet 'Em In」
2013-02-09 No.149 「"My Love" --- 解散後の"Yesterday"的存在」
2013-02-21 No.150 「Mother Nature's Son ・・・少しはマシになったか」
2013-02-25 No.151 「I've Got A Feeling - 人間に不可能はない!」
2013-03-30 No.152 「Let It Be - I send to you!」
2013-04-13 No.153 「Single Pigeon - 初めて完全耳コピしたピアノ曲」
2013-04-22 No.154 「アイデアの宝庫 All My Loving」
2013-05-31 No.155 「こんな日はこれを歌うに限るサ・・・You've Got to Hide Your Love Away(悲しみをぶっとばせ)」
2013-06-04 No.156 「こんなに早くからあったポールのピアノの真髄 - The Fool on the Hill」
2013-08-04 No.157 「"That Would Be Something" - 少年のあの日のベースの響き」
2013-08-24 No.158 「三度(みたび)My Love」
2013-08-28 No.159 「アカペラでShe Loves You」
2013-09-01 No.160 「アカペラシリーズ第2弾 Eight Days a Week」
2013-09-08 No.161 「アカペラ第3弾 Baby's in Black」
2013-09-24 No.162 「アカペラ第5弾 One After 909」
2013-09-26 No.163 「弾き語り Mother Nature's Son 4度目進捗状況」
2013-10-03 No.164 「アカペラ第6弾 In My Life」
2013-11-16 No.165 「遊んじゃいましたOb-La-Di, Ob-La-Da」
2013-11-30 No.166 「野太いリッケンバッカーベースの響き」
2013-12-14 No.167 「カラオケでAll My Loving」
2014-01-19 No.168 「アカペラでTicket To Rideを歌ってみた」
2014-01-27 No.169 「即興でMaggie Mae(マギー・メイ)を歌ってみた」
2014-01-30 No.170 「スローテンポでShe Loves Youを演ってみた」
2014-02-18 No.171 「最近のポールの奏法一考察」
2014-03-11 No.172 「マッシュルームカット」
2014-03-25 No.173 「超久しぶりの音声ファイル - Let It Be」
2014-04-12 No.174 「The Long and Winding Roadバ―ジョン聴き比べ」
2014-05-15 No.175 「ジョンとポールのハーモニーここに至れり Two of US」
2014-05-18 No.176 「気持ちを切り換えて"Norwegian Wood"(ノルウェーの森)」
2014-06-10 No.177 「ジョンのシブいボーカルにどこまで迫れるか・・・I Call Your Name」
2014-07-15 No.178 「今宵のThe Long and Winding Road」
2014-10-20 No.179 「秘蔵東京公演写真」
2015-02-01 No.180 「Lady Madonnaお楽しみください」
2015-03-01 No.181 「Maggie Mae少し紹介・・・ジョンとポールの歴史的出会い」

これだけ愛するビートルズ。
今月はポールが再来日するので楽しみです。
敬愛してやまないミュージシャンのポール。
そんなポールのビートルズ時代のベースの名演中の名演が次の動画です。



キーEを中心に階段を昇り降りするような快感の音の取り方。
音の分布をグラフ化してみたら、すごくきれいなんです。
このベースが曲全体を心地よくしていることに貢献大だと思います。

今日はシンセサイザーの台をアングルで作ります。
PCやスピーカーや資料を置けるように設計しました。
材料は昨日買いました。
目が飛び出る出費でした・・・痛っ
でも仕方ないですね。

ではよい日曜をお過ごしください。
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テーマ : なんてったってビートルズ!
ジャンル : 音楽

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No title

おはようございます♪
有名なサプライズ演奏ですね(^^♪
この場に居合わせたビジネスマン達は
なんてラッキーだったんでしょう!!
ST Rockerさんのビートルズへの
熱い思いもすごすぎます(*^_^*)
昨年は残念でしたが今年のコンサート楽しみですね♪

ところで、
ご自分で設計されてラックを作られるなんて、すごい!!
通販の組立て家具にだって手を焼いてますよ(^_^;)
日曜大工、頑張ってくださいね(^_-)-☆

シンディ・バーバーさん

おはようございます。
花冷えですね~

まったくおっしゃる通り。
僕もタイムトリップしてあの1969年1月30日に行きたいです。
「熱い思い」もありがとうございました。
我ながらよく書いたなとあきれています。
こうなったらさらに進めますね。

ラックもありがとうございます。
悪戦苦闘して頑張りますね。
シンディさんもよい休日をお過ごしください。

No title

ビートルズ関係の記事のリスト眺めてるだけでもすごいですね!圧倒されます。
本当にお好きなんですね~
ぜひ200まで行ってくださいね!

私はタワシさん

こんばんは。
ありがとうございます。
ははは、我ながらあきれ返りますよ(*^-^*)
こうなったら200は頑張りますね。
300はかなり苦しい(>_<)

No title

こうして並べていただくと改めて凄い分量だったんですね。

内容も深くコレだけ記事にするのはいろいろご苦労もあったでしょうが是非200まで、
さらにはスローダウンでもよいからずっと続けてください!

面白半分さん

こんばんは。
いやあ、どうもありがとうございます。
我ながら本当にあきれ返ります。
そうですね、スローダウンしながら200話はぜひ。
いや、213にしましょうか。
ところで、ポールは今回は何も起きませんように。

遅ればせながら

ビートルズの記事が200近くになられて、驚嘆ですし、
Coffee Break以外にも、解析例のカテゴリもあるので、
トータルでは、すでに200超えという、金字塔ですね。

ビートルズの記事を書く際に、いろいろ調べておこうと、
検索すると、かなりの確率で、こちらにたどり着きます。

ギターマジシャンさん

こんばんは。
改めてそのようにおっしゃっていただくと、とてもうれしいです。
そうですね、いろいろ含めれば既に200ですかね。
こうなったら213といきましょうか。

検索で引っかかるというのは光栄です。

これを機に改めてこれからもよろしくお願いします。
プロフィール

ST Rocker

Author:ST Rocker
ビートルズ解析ブログへようこそ!
つくば-千葉-さいたま の三角形を行き来していますす。
モットー:理系なのに熱く音楽、政治・経済を語る。
酒と冒険と音楽をこの上なく愛し波乱万丈の人生を送るB型です。
ご気楽にコメントください。

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