当たり前のコミュニケーションをしよう!

5/7 19:00 末尾に赤字で記載しました。 5/4 22:00 録音のノイズを減らしました。
みなさまこんばんは。GWいかがお過ごしでしょうか?
私は1、2日を休んだのですが、これからやることの準備と仕事により忙殺されました。しかし今日は「ゆるゆるデー」としました。

私の大きなテーマの一つにメンタルヘルスがあります。このブログでも記事を書いてきたので、お時間のある方はカテゴリ=メンタルヘルスにある過去記事を読んでいただけるとありがたいです。これまでかなりの提案や考えを披露しましたので、一度まとめてプレゼンのようなものをしたいと考えています。もしご興味がある方はお知らせいただけましたら幸いです。

今日の要約
・よろしくない最近のコミュニケーションの例を3つ挙げた。
・ずるいことはやめ、当たり前のコミュニケーションをやる。今の世の中を変えるにはそれに尽きる。
・「あなたは素晴らしい!」「こんなことをやりましょう!」 さあ、言ってみましょう!

今日のおまけはビートルズのA Hard Day's Nightの一人多重録音。
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いろんなことに高い目標を置き自己をどんどん高めるのはよいことですが、目標が達成されないことを「マイナス」の状態と見がちゆえに落ち込んでしまっては元も子もありません。
また、相手を貶めることにより自らの位置を向上させることに執心な輩が跋扈していますので、そんな輩にマイナス呼ばわりされたゆえに落ち込んでしまっても然りです。
そこで、自分を敢えてプラス評価し褒めることが絶対に必要なのです。
メリハリをつけるために、私は「自分褒め曜日」を水曜と日曜午後に決めているのです。
昨日までと明日以降のGWは自分を追い込みますが、今日はゆるゆるにしようと決めました。

仕事上本当は返事した方がよい案件も今日はいい加減に考えます。
自ら課しているハードルも今日はテキトーに考えます。
いつもいつもテキトーな人、また逆にいつもいつもキチキチ過ぎる人、どちらもよろしくないですね。

そこで今日は、風薫る絶景の筑波山の麓へ行き、計5kgの重りを手足にまとい、急坂を含む1時間半の歩行訓練を行いました。
そして、一人多重録音のために楽器屋さんへ電話しやり方を聞いたり、編集ソフトの機能を研究したりました。
そして1発多重録音しました。
この3つの行為は、「ゆるゆるではないではないか」と言われそうですけど、僕にしてみれば、ワクワクの幸せな行動でした。

さて、今日のテーマなんですけど、まずは具体例からお話ししていきましょう。

最近はいろんなサービスに対する問い合わせが、いわゆる”コールセンター”が受け持つことになりました。
問い合わせ内容の場合分けに従い、数字を打ち込んでいくアレです。
さんざん待たされたあげくに出てきたオペレーターはコールセンター専門の企業の社員(またはバイト)であり、通り一遍の対応しかできません。
それでもまだ機転の利く人ならいいですが、多くは決められたこと以外はやりたくない風情です。
何より彼ら彼女らには顧客の気持ちに真摯に寄りそうなんて気持ちは湧きようがないのです。

最近僕は、ある携帯電話サービズの最大手企業の光回線の利用を開始したんですが、その企業の問い合わせ先のコールセンターはあまりにひどい限りです。
それに対し、回線の設置工事を請け負った地場の小企業に今日問い合わせたところ、実に血の通った、そして応用力があり、機転の利いた電話対応をしてもらいました。
思わず僕は「今時こんな素晴らしい対応をされる会社があるとは驚きました。ありがとうございました。」と心を込めて電話の相手に伝えました。

コールセンター式問い合わせ方式はあるとあらゆる業態に浸透していて、郵便局をはじめ、保険会社までも採り入れています。

コールセンターが請け負うということはすなわち、個別の状況には立ち入らず一般論だけで判断するということでしょう。
問い合わせの目的には個別の事情が関与している場合が結構多いのです。

要するに、人と人との問題は、人と人とのコミュニケーションで解決するしかないのです。
それを「マニュアル」という形で一般化することにそもそも無理がある、と言いたいのです。

ある社の製品なりサービスに困ったことや要望があるという場合、それをホットラインで本音で直接的にコミュニケーションできることこそが人間の本質なのであり、その結果そういう会社が成功するのだと思います。

もう一つの例が、ネット界における誹謗中傷です。
これは私が敢えて繰り返すまでもないと思います。
相手の言っていることに反論を唱えること自体はあってもいいことです。
そのことにより議論は発展するのですから。
しかし、自己紹介もあいさつも背景も何も言わないで自分の言いたいことだけ書き、内容的に相手を誹謗中傷しする。
そんなコミュニケーションも横行しています。
そんなことを書かざるを得ない精神状況があるのだなとは想像はします。
でもそれを踏み切ること自体恥ずべきことです。
それによって得られるものは、誹謗中傷をした人の精神状態が落ち着くことのみです。

もう一つの例は、先ほど書きました、相手を貶める人です。
会社でも役所でもプライベートでもいますね。
信じられないことですが、自分にはできないことを相手に強要するのです。
多くの日本人は(そして外国人も)人がいいので、けしからんことを言っても相手が呑むことが多いのです。
それを悪用した悪辣な連中ですね。

以上、要するにですね、「あなたは素晴らしい!」「こんなことをやりましょう!」なんてことを言う人が今や希少価値になってしまったんです。
そんなことを言う人はカモにされますね。
一般論で人をかわし、ずるいことで相手を困らせる。残念ながらこれが今の趨勢です。
上記した3例はいずれもずるい側にいる人たちです。

そして僕は言います。
そんな趨勢は死んでしまえ!!!

しかしだからと言って、ずるい人を駆逐しようと言うのではありません。
それをやってしまったら同罪ですからね。
ずるいことは自然淘汰される。これが望むところです。
そして、結論は「当たり前のコミュニケーションをしよう!」。
今の世の中を変えるにはそれに尽きます。
至極当然のことであります。
「あなたは素晴らしい!」「こんなことをやりましょう!」 さあ、言ってみましょう!

さて今日のおまけです。
ポール・マッカートニーの今回の日本公演も成功裏に終わりました。
74歳なのにそのパワーとアイデアは素晴らしいですね。
演奏の方もさらにグレードアップしています。
そんなポールが今回のオープニングで飾ったA Hard Day's Night。
ジョン・レノンが主に作った曲です。これをポールが今回、ジョンのメインメロも歌いました。素晴らしいですね。
やっぱり、ジョンとポール。稀有のミュージシャンです。



5/7 19:00 「日曜特別版」として下記に赤字で記載しました。

夢の9連休もいよいよ終わってしまいます。
実はこの連休中、ヒゲを伸ばしました。
鼻の下とあごのヒゲを生やしました。
伸ばさないところはきれいに剃りました。

もともと僕はヒゲが好きなのです。
男の勲章ですしね。
男っぽい風貌にも憧れます。

僕はポール・マッカートニーを敬愛しているんですが、一つ言わせていただくとすると、全般にやや「甘い」感じです。
甘いのももちろん嫌いではありませんし、自分も追及するところではありますが、すごく男っぽいところにも僕は憧れるのです。
ポール自身も26~28の頃はヒゲを生やしていて、男っぽい雰囲気を出していました。
野武士のような出で立ちでルーフトップの演奏をリードし、世にも恐ろしい高音をがなり立て、他を威嚇するが如し。
おそらく、ジョンやヨーコに対抗する気持ちから来ていたのでもありましょう。

小気味よいベースラインと共にシの音でルーフトップを制したDon't Let Me Down、ビートルズとしての公式曲の中では裏声ではない最高音のレを発したOh! Darling、そしてソロアルバムMcCartneyの看板曲であるMaybe I'm Amazedでは、この世のものとは思えないファ#をがなり立てました。
これらは皆、ポールのヒゲ面から発せられたのでした。

その他僕が好きなヒゲの男は、エリック・クラプトン、シカゴのテリー・キャスなどです。

今回GWで伸ばしたヒゲにより、初めて気が付いたのは、僕のあごのヒゲはいつの間にか結構な白髪になっていたんです。
髪の毛はほとんど白髪がないんですけどね、あごに白髪がこんなにあったとは。
ちなみに、鼻の下は白髪は1割くらい、鼻毛は白髪は多いです。
場所によりこんなにも違うんですね。
でも、同年代の男性の多くはこんな感じみたいだとわかり、安心しました。
それに、あと数か月で60なんだから、全然オーケーじゃないかと思いました。
いずれにしても、まあまあサマにはなりました。
明日朝剃らないと。

さて、間もなく60とは言っても、およそ老後の落ち着いた生活とは程遠いです。
毎日毎日すごい試練ですし、大きなハードルをいくつも越えないといけません。
人との大きなせめぎ合いをいくつもこなさなくてもいけません。

よって、時々押しつぶされそうになります。
前に書きましたように、心技体のバランスを取り、そして何より「私」を忘れてはいけないのです。
自分の人生と自分の目標は自分で決めるのですから。
意識的に「これでよし」、「今日はこれを楽しもう」と自らを持っていかないといけません。
今日は、挑戦的なことを午前に終え、午後はトレーニングと音楽とカレー作りを楽しみました。

それにしても、男というものは死ぬまで苦しむようにできているようです。
本当は弱いくせに、とんでもないハードルを自ら課す性向があるようです。
ポールも27歳の時のソロアルバムMcCartneyで、Man We Was Lonely(邦題=男はとっても寂しいもの)でそうした男のやるせなさを歌ったものとみられます。
しかし、そんな男に生まれてよかったと思ってしまうから不思議です。

最後にコールセンターのこと。
コールセンターの全てが悪いと言っているのではありません。
また、コールセンターを採用している企業に働く人の多くは真面目で頑張り屋さんです。
コールセンターを戦略の一つとして据えている経営者層に僕は異議を唱えているのです。

合理的なことでユーザーが「合意すれば」コールセンターは活用してもいいと思います。
例えば、再配達の希望日時を一方的に伝えるだけとか。
でも、全ての顧客からの連絡が「1を押す」「2を押す」ではいけないと思います。
顧客からの声はまずどんなことがあっても真摯に直接聞こう!という姿勢がなければいけません。

コールセンター専用の番号があってもいいですが、顧客からその企業へダイレクトのホットライン(その企業の従業員が直接電話に出る)も必ず用意しておくべきだと思います。

10年くらい前ですが、亡き父がまだ元気な頃、僕は父に血圧計をプレゼントしました。
近年急成長を上げた電子機器メーカーO社製です。
父は高齢だったので腕が細くなってしまっていたので、標準の腕巻きベルトでは具合がよくなく、もっと短いものが欲しい、と言うのです。
そこで僕は「なら、連絡してみようか」と言うと父は、「自分で電話してみる」と言うのです。自分でもそういうことを積極的にやりたい父でしたので任せたのです。

そこで父がO社の問い合わせ電話に電話したところ、例の「1番」「2番」・・・式だったのです。
父は世の中にそんなやり方があるとは知らなかったので、たいそう驚き、「何でこんなことになっているのだ!」と怒り心頭でした。
いかにも父らしいですが、怒るのも無理はないと思いました。

父は最終的に出てきたオペレータではことが進まなかったらしく、責任ある立場の人に後日電話を依頼したそうです。
そして電話してきた人は、とても誠実でていねいな人で、父が受けた不便をたいそう詫び、改善に尽くす、と言ってくれたそうです。
そして目的の短いベルトを送ってもらいました。
逆に父は、誠実な人が出てきたので、とても感動していました。

では、明日からの修羅場、一緒に乗り切りましょう。
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No title

ST Rockerさん、こんにちは♪
天気に恵まれた良い連休になりましたね。

ところで、ST Rockerさんの仰るように最近は
血の通ったコミュニケーションって、なかなかないですね。
簡易なことはコールセンターで完結させてしまおうという
意図なんでしょうけど、会社によっては問い合わせ先すら
どこに電話したらよいのかよくわからなかったり、
電話しても〇〇についてのお問い合わせは1番へ・・・などと
やたら電話代ばかりかさむ仕組みになっていたり。。。
不親切とも思える会社の方が今はスタンダードなのかと
思っていたところです( ;∀;)
困った世の中ですね。

ところで、ST Rockerさん、ポールのコンサートに行かれたんですね。
本当にポテ子もジョンとポールは天才だと思います。
ポールにはまた来てほしいですね。

ポテ子さん

こんばんは♪
いつもありがとうございます!
よい気候の連休ですし、ポテ子さんも日頃の激務から少しは解き放たれてリラックスされたことと思います。

さて、最近のコミュニケーションですね。
コールセンターは一つの例として挙げました。
もちろん、コールセンターのよいところもありますので、全てを否定する訳ではありません。
思うんですけど、コールセンターを積極的に活用することに協力する人はそのようにお願いしてもいいと思うのですけど、まずは血の通った窓口があるべきですね。

数年前のアメリカの航空会社などでは、自動応答の電話番号がある一方、直接オペレーターが出る番号も必ず用意していました。
例えば、"This is North West. May I help you?"なんてね。
今現在はどうなっているか詳しくありませんが、多分同じではないかと思います。
全ての顧客にまずは1か2を押せ、なんて全く非人間的ですよね。
この点については、ぜひポテ子さんも訴えてくださいね。

ポールのコンサートは、1日行きました。
すごくよかったです。
僕にとっては、ジョンとポールは僕の感性の大きなものでしたね。
おっと、過去形にしちゃいかんですね(^^;

残る連休、有意義にお過ごしくださいね。

No title

お疲れ様です。
剃るなんて言わずそのまま出てみたらいいのに。意外と受けるかもしれませんよ(^^♪

ST Rockerさんはもっとお若いと思っていましたので、あと数ヶ月で60というのには驚きました。文面からしてまだまだ楽隠居という感じでもありませんね。
渋沢栄一氏の言葉に「四十、五十は洟垂れ小僧、六十、七十は働き盛り、九十になって迎えが来たら、百まで待てと追い返せ」というのがあります。
働き盛りの今こそ花を咲かせてください。

ミドリノマッキーさん

こんばんは。
いつもありがとうございます。

そうですねえ(^^)/ ヒゲのまま行ってもよかったかもですね。
今度は試してみましょうか。

おっしゃるように、まさに僕は年齢の自覚に欠けていまして、精神年齢はかなり低いです。
ほんと洟垂れ小僧です。
「四十、五十は洟垂れ小僧、六十、七十は働き盛り、九十になって迎えが来たら、百まで待てと追い返せ」 いい言葉ですね。そうありたいですね。

おして、おっしゃっていただけましたように、頑張っていろいろ働きたいと思います。
ミドリノマッキーさんも益々ご健勝にてお過ごしください。

No title

ご無沙汰しております。花音です。
お元気でしょうか~~~。

色々と仰ることに同感です。
日本人も私が子供の頃と気質が変わったような気がします。
悪い意味でアメリカナイズされたような???

ポールの去年NYでやったコンサートをテレビで見たのですが
スゴイですね!!
年を感じさせないカッコよさ!
いや、歳を重ねたカッコよさ!
声もずいぶん出てるし。
あんな風にカッコイイ大人になりたいです♡

花音さん

こんばんは。
こちらこそご無沙汰でした。
はい、元気です。
実はものすごく忙しいんですけどね。

花音さんこそいかがですか?
体調もその後いかがですか?

好ましいコミュニケーションの形の復活に、花音さんのような方がどんどん活躍していただきたいです。

花音さん、そんなにポールのファンでしたっけ?
ま、僕としても人生で最も尊敬する人間ですからね。

コミュニケーションは大事です!

今晩は^^こちらにも失礼します
 
コールセンターの話、全くもってそうですね
uriboは利用する時は必ずオペレーターが出るまでかけ続けます(笑)
ちゃんと人と話さないと分かるモノも分からないと思ってるからです^^;
延々待たされてやっと人の声が聞こえてきた時には喜びさえ沸き起こります(笑)
でも、ほとんどそうやって待った甲斐がある親切な対応をしていただけます
世の中捨てたもんじゃないなって思いますよ^^
なので、uriboも仕事では出来る限りお客様の立場になって考えるようにしてます
それが当たり前だと思って生きてきたので普通にやってるんですが、そうじゃない人ももちろんいる訳で、何でそれが考えられないの?何でそれが出来ないの?何でそういう対応が出来ないの?そんな事を想う毎日です
もちろんuriboも完璧にそれが出来る訳では無いのですが、最低限やろうと頑張ってる所です
人とのコミュニケーションは何をやるにしても大事です!
お互いが笑顔になれる、そんな毎日を過ごしたいですね^^
話が逸れたかもしれませんが、ST Rockerさんの人生はまだまだこれからですよ^^
壁にぶち当たるのも人生の楽しみです!元気に頑張ってください
uriboも頑張ります!^^

uriboさん

こちらにもコメントありがとうございました。

コールセンターの件は、僕にとっては残念ながらマイナス体験の方が多いのですが、
uriboさんの場合は素晴らしいと思うことが多いのなら、それはいいことですね。
そしてそのことを自らのお仕事に生かそうと思っていらっしゃることは大変立派です。
どうかそのような心構えを続けていただきたいと思います。

僕も年齢の割には精神年齢は低いので、まだまだ挑戦ですが、
Uriboさんこそまだお若いので、ぜひぜひ頑張っていただきたいと思います。

はじめまして。

こんにちは。ジョセフィーヌ白滝と申します。

イギリスに住んでいるのですが、こちらの日本人さんたちと話していると、「いや、それおかしいだろ?」ということを平気でしたり、言い放ったりしているのを聞いて、わたしの考え方がまちがってるのかな・・・と不安になったときに、
ST ROCKERさんのブログを拝見させてもらい、そうだそうだ。わたしは間違ってないぞ!と後押しをされるような思いで読んでます。

ずるい人、どこにでもいますね。自分の立場をはっきりさせないで、自分の利になることだけをピックするような、礼儀知らずの、あわよくばのひと。
とくに何かを一緒にやったり、共同作業のときにそれはわかりますね。なんども心が折れそうになります。批判をすれば悪口にとられるし。批判と悪口の違いもわかってないような人たち。別に関係ない人はそれでもいいのですが、一緒に仕事をやっている人が礼儀知らずだと、イライラするんですけど、「それはこうだからこうでしょう。」とこちらの考えをだしたりするのもpowerがいりますよね。でもそのまま流されるのも腑に落ちないし。。。当たり前のコミュニケーション、それは礼儀ですよね。その一言があれば問題ないのに、それが無いためこじれる。もういい大人なのに。みたいな。

あ、ごめんなさい。ちょっと愚痴っぽくなってしまいましたね。はじめてのコメントなのに。
あなた様のブログは,わたしがブレそうになった時にとてもお世話になっているのです。ありがたく読ませてもらってます。
なにとぞよろしくお願いします。

PS,
ビートルズではわたしもジョンよりもポールファンです。

ジョセフィーヌ白滝さん

こんばんは/おはようございます。
いつもご訪問いただきありがとうございます。
ロックのこと音楽のこと、楽しんで拝見しています。
そしてこの度はとてもご丁寧なコメントをいただきありがとうございました。

イギリスはいろんなことでとても関心がありますし、ロックの聖地ですので、ぜひ行ってみたいです。
でも残念ながら、ヨーロッパはドイツしか行ったことがありません。
またいろんなお話しをお聞かせください。

今回の記事にご同感いただき、うれしいです。
おっしゃるような人たちのこと、僕も似たような感じでよく体験します。
おそらくは、世の中低成長になり、ただの(正直な)努力だけでは負けてしまうという意識から、”ずるい”立ち回りをする人が増えているのだと考えています。
「当たり前のコミュニケーション」。
なんとか復活させたいですね。

そして僕のブログをそのように捉えていただいているというのは、本当に冥利に尽きますね。
こちらこそ励みになります。
ポールのファンでいらっしゃることもうれしいです。

では、これからもよろしくお願いします。
プロフィール

ST Rocker

Author:ST Rocker
ビートルズ解析ブログへようこそ!
つくば-千葉-さいたま の三角形を行き来していますす。
モットー:理系なのに熱く音楽、政治・経済を語る。
酒と冒険と音楽をこの上なく愛し波乱万丈の人生を送るB型です。
ご気楽にコメントください。

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