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ビートルズピアノ弾き語り講座(その4) - Let It Be 独自の観点から挑む

前置き抜きで行きます。

[VOON] 130302_004-1(Let It Be Lecture-1)

[VOON] 130302_004-2(Let It Be Lecture-2)

[VOON] 130302_004-3(Let It Be Lecture-3)

原曲はコチラ
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テーマ : THE BEATLES
ジャンル : 音楽

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No title

今回も大変興味深く、
ST教授の講座を聴きながら、ピアノへと何往復したことか。
ついでに、ネットで楽譜ではなく、コード譜・歌詞付を探し(コードからは考えない^^;)
私も弾き語りにチャレンジしてみます!!

今後の課題は、Hey Judeの耳コピです。
楽譜に頼らず、頑張ってみます♪

鍵コメさん

こんばんは。
お疲れのところわざわざ聴いていただきありがとうございました。
そしてとってもご丁寧なメッセージをありがとうございました。
またありがたいお言葉にも感動いたします。
また改めて書かせていただきます。

LLganzoさん

こんばんは。
LLganzoさんにそんなに興味もっていただき、光栄でございます!
銚子に乗ってまたやりそうですよ(笑)
LLganzoさんなら耳コピは簡単だと思いますよ。
弾き語りも是非聴きたいです!

No title

最初は耳コピでなくて譜面を購入された、
というくだりはなぜかほっとしてしまいました。

そこで終わるか。
オリジナルをなんとか再現しようとするか。

私なんかは譜面で終わっってしまったクチです。

興味深い講座でした!

面白半分さん

おはようございます。
いつもありがとうございます。
まだまだ寒いですがお元気でしょうか。
そうですね、Let It Beのイントロが楽譜とはあまりに違う響きだったことがきっかけでしたね。
あのポジショニングはピアノの教育界にはない発想だと思います。

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3/3 21時台2件の鍵コメさん

こんばんは。
大変ご丁寧に書いてくださり感謝です。
よくわかりました。
先ほど返信させていただきました。

こんにちは^^

こちらは春らしい陽気で、とても気持ちいいです♪
そちらはいかがでしょうか?

ST Rocker さんって、話す時の声もとても素敵ですね☆
いい声してるなぁ~と思いながら、講座を拝聴しました^^

発音 f(^_^;

こんばんは。

レディゥピィー なんですよね
でも、両手使うと なぜか
レルピ~♪ になってしまうんです f(^_^;

でも、注意していれば必ず生かされますよね☆
ST講座は毎回ためになります!

ももこさん

こんばんは。
本当に春の足音が聴こえて来ましたね。
こちらも寒さは緩んでますよ。
聴いていただきとってもうれしいです。
いやいや、こんなダミ声ですけど、
たまに聴いてやってくださいね(笑)
ありがとうです!

Mr・へぼいさん

いよいよ春の足音ですね。
ありがとうございます。
僕もへぼいさんのような美しい弾き語りをできるようになりたいです!
おっしゃるように、両手で弾くと「レリビー」ですね。
弾き語りを喩えると、左手で丸を、右手で三角を描くようなものですね。
へぼいさんを目指してがんばります。

じっくりと堪能しました

単なる弾き語りの解説でなくて、お話が多岐にわたり、
しかも、どれもが、なるほどという内容で、面白いです。

ハ長調の曲がないという件、思いつきもしなかったですが、
確かに、有名なクラシック、ポピュラーは、記号だらけです。

フォークギターでも、GやDで始まる曲が、かなり多かったり、
クラシックギターでも、ハ長調は、初級の練習曲くらいです。

楽譜のコードの間違いは、ギターでも、昔から同様の話で、
ローコードの単純なコードダイヤグラムが書いてある程度で、
数少ない映像を見ても、明らかに違うなあと、思ってました。

「Let It Be」のピアノイントロは、コピーバンドを聴いても、
明らかに響きが違っていたので、ST Rockerさんの演奏は、
歌の伴奏も含めて、ほとんど同じ音で、感動しました。

英語の発音の件、妙に外国人ぶって歌う人は、嫌いでして、
もとの単語をきちんと把握して、歌うべきだとすごく思いつつ、
自分が歌うと、あまりにカタカナ英語になって、難しいです。

「She Loves You」を、「シ、ラッチュー」と友人が歌って、
それよりは、「シ、ラッジュー」じゃないかと、反論したりと、
ビートルズに熱かった、中学生時代に、戻った気分です。

最後の演奏、お見事で、改めてフルコーラスもお聴きたいし、
他の曲でも、多岐にわたった解説を、楽しみにしています。

興奮して、延々とコメントしてしまいました、すみません…。

ギターマジシャンさん

こんばんは。
いつもありがとうございます。
ギターマジシャンさんさんとは年齢や時代的な背景やロックや音楽に求めるものが大体近いのではないかと思っておりまして、毎回共感します。
我々、結構いい時代を生きてきた気がしませんか。
これより早い時代、例えばビートルズと同じ時代に生きたとしてもロックを十分楽しめたかどうか、ちょっと??ですよね。
さて、このLet It Beも毎度のように適当な語りとさせていただきましたが、聴いていただきありがとうございます。
一番言いたかったことをギターマジシャンさんさんにそう言っていただけると、正直本当にうれしいです。
プロフィール

ST Rocker

Author:ST Rocker
ビートルズ解析ブログへようこそ!
つくば-千葉-さいたま の三角形を行き来していますす。
モットー:理系なのに熱く音楽、政治・経済を語る。
酒と冒険と音楽をこの上なく愛し波乱万丈の人生を送るB型です。
コメントは本筋に沿ったものをお願いします。

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