Beatles Piano Playing/Singing Lecture, Part 5 - Lady Madonna

Hello, everyone.
Please enjoy the today's song.


[VOON] 130309_004-1 (Lady Madonna Lecture-1)

[VOON] 130309_004-2 (Lady Madonna Lecture-2)

[VOON] 130309_004-3 (Lady Madonna Lecture-3)

Click here for the original Beatles' Lady Madonna.
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テーマ : People from outside Japan
ジャンル : 音楽

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鍵コメさん

こんばんは。
すごい風でしたね。お元気でしょうか。
なるほどですね。
そういう感じですね。
それをベースにいろいろなご意見を聞いて行きたいですね。

英語解説も良いです

ST Rockerさんの英語は、すごくわかりやすくて、苦手な自分でも、
おおよその単語は聞き取れて、内容も理解できて、楽しめました。

後日、日本語訳のサマリーを載せていただきましたが、基本は、
自分が理解していた内容で、間違いではなくて、安心しました。

日本の中高の英語学習の弊害というか、リーディングはできても、
ヒヤリングは今一歩、スピーキングにいたっては、全滅状態で、
英文法や前置詞の使い方に、無意味にこだわる自分となります。

演奏のことですが、いつもながら、ピアノは本物にそっくりでして、
左手のベースラインと、右手のカウンターメロディが交差しながら、
さらに歌ってしまうのは、ギタリストから見ると、神業の世界です。

ギターマジシャンさん

こんにちは。
いつも熱いコメントをいただきとてもうれしく思っています。
ありがとうございます。
今回は英語の解説付きなんていう変な企画にもかかわらず、楽しんでいただきまして、ありがとうございました。
弾き語りそのものはまだまだ改良の余地が山ほどあります。
そんな中、ギターマジシャンさんにいろいろコメントいただき、少しは自分を客観的に見られるようになりました。
ギターマジシャンさんのなみなみならぬギターワーク、今後も期待しています。
プロフィール

ST Rocker

Author:ST Rocker
ビートルズ解析ブログへようこそ!
つくば-千葉-さいたま の三角形を行き来していますす。
モットー:理系なのに熱く音楽、政治・経済を語る。
酒と冒険と音楽をこの上なく愛し波乱万丈の人生を送るB型です。
ご気楽にコメントください。

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