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ビートルズピアノ弾き語り講座(その6) Ob-la-di, Ob-la-da

みなさまこんにちは。
いやあ、寒すぎ!
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[VOON] 130420_003-1 (Ob-la-di, Ob-la-da Lecture-1)

[VOON] 130420_003-2 (Ob-la-di, Ob-la-da Lecture-2)

Ob-la-di, Ob-la-daの原曲はコチラ


以下、遊びです。

[VOON] 130420_001-2 (Martha My Dear)

[VOON] 130420_002-2 (You Never Give Me Your Money)
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テーマ : ビートルズ関連
ジャンル : 音楽

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この曲を弾き語るとは

おそらくは、ポール本人でさえ、弾き語りは無理と思える曲を、
ベースラインをまじえて、弾き語っていて、本当にすごいです。

裏ノリのバッキングに加え、オクターブのベースは見事でして、
ギターで、スライドのベースとかダビングしたら、完コピですよ。

おまけの「マーサ・マイ・ディア」は、独特のノリを再現されて、
このままフルコーラス演奏へと、つなげて欲しい見事さです。

「ユー・ネバー~」も、イントロが流れるだけで、感涙もので、
あのB面メドレーを思い出して、これまたフルで聴きたいです。

この2曲は、即興で弾かれたせいか、何箇所か、原曲とは、
コードが違っていますが、それでも、ピアノの音がそっくりで、
ものすごく感動したので、完全版を、是非お聴かせください。

ギターマジシャンさん

おはようございます。
いつもありがとうございます。
ギターマジシャンさんは本当にいつも僕の表現したいことをいつもズバリ言っていただけるので、うれしい限りです。
いつも拙作を長時間聴いていただき申し訳ないと思います。
そして、正直こうしてマインドが通じる瞬間、喜びの限りであります。
このOb-la-diをポール自身もおろらく無理・・・の部分、実は僕自身も少しはそういう意識もあります。
ポールの最近のコンサートでは取り上げていますが、ピアノ1本でこのダブルベースと裏ノリのリズムで弾き語ることはポールの発想にはないのではないかと思います。
まだシングルベースでのピアノの弾き語りならやりやすいんですけど、ダブルベースですとそれはそれは忙しい弾き語りになりまして。
お遊びの2曲に関してもありがとうございます。
是非完成させたいと思います。

No title

この曲文句なく楽しくっていいですよね。
弾き語り講座聴かせて頂きました。
まずは何はともあれお疲れ様でした。
ST ROCKERさんの声にはキーが高すぎたかも?
特にラスト近くは大変な様子が伝わってきました。笑
でもそれも含めてROCKERさんのビートルズ愛が伝わり、HAPPY な気持ちになれましたよ♪
ありがとうございました。

タワシさん

こんばんは。
朝早くから聴いていただきすごくうれしいですけど、お忙しかったのでは?
ビートルズへの思いを受け取っていただきうれしい限りです。
おっしゃるように、そして僕も記事で話していますように、この曲はふつうの男性が歌うにはかなりキーが高いです。
でも、最高音がB♭ですから、ST的には狙える範囲なんですよ(笑)
こういうギリギリの音域というのは、手足が超忙しい状態ではどうしてもおろそかになってしまいます。だから練習が必要なんですけど。
あと、最後の方のボーカルは、ポール自身も裏声チックにやってまして、ピアノを弾きながら歌う部分ではないと思いますね。
いずれにしても完成度を上げる必要はありますね(^_^;)
プロフィール

ST Rocker

Author:ST Rocker
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つくば-千葉-さいたま の三角形を行き来していますす。
モットー:理系なのに熱く音楽、政治・経済を語る。
酒と冒険と音楽をこの上なく愛し波乱万丈の人生を送るB型です。
コメントは本筋に沿ったものをお願いします。

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